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    KCON、3月バンコク·5月東京·8月LA開催
    登録日 2023.02.21 11:43 照会 461


     

    KCONが3月タイバンコクを皮切りに5月日本東京、8月米国LAまで世界各地でKカルチャーファンに会う。

    CJ ENMは3月18日と19日、タイバンコクの「IMPACT Arena(インパクトアリーナ)」および「IMPACT Exhibition Center(インパクト国際展示場)」で「KCON2023タイ」開催を知らせたのに続き、5月12日から14日まで日本東京の幕張メッセ、8月18日から20日まで米LAのCrypto.com Arena(クリプトドットコムアリーナ)とLA Convention Center(LAコンベンションセンター)で「KCON」を開く計画だと明らかにした。 それだけでなくオンラインプラットフォームを通じて「KCON」現場の熱い熱気を伝え、全世界のK-POPファンとも会う予定だ。

    「KCON」はK-POPショー(SHOW)で韓国型ライフスタイルを直接体験できるコンベンションを融合したフェスティバルで、2012年に始まり多様なコンテンツを披露しK-カルチャー電波の先鋒としての役割を担ってきた。 2019年9月まで開かれたオフライン「KCON」でアジア、中東、ヨーロッパ、中南米など全世界で110万人以上のオフライン観客を集め、グローバルパンデミック期間には5回にわたって「KCON:TACT(KCON:TACT)」を通じてオンラインで観客に会い技術力を蓄積した。 2022年には韓国、米国、サウジアラビア、日本現地だけでなく全世界各地のオン·オフライン観客に会い限界のない拡張を見せた。

    特に、各国のZ世代の特性に合わせた新しい経験を提供し、グローバルKカルチャーファンの心をとらえた。 昨年「KCON 2022 LA」ではK-POPを積極的に楽しむ北米地域のZ世代の好みを反映した体験型コンベンションとワークショップなどコンテンツで楽しみどころを豊かに満たし、「KCON 2022 JAPAN」では野外コンベンションと都心の中のポップアップストアを披露し脚光を浴びた。

    今年の「KCON」は「KCON2023タイ」を皮切りに華麗な幕を上げる。 タイは「KCON」の初の東南アジア地域進出地であり東南アジアの代表的なK-カルチャー拡散中心地であり、K-POP熱気が熱い国として注目されてきた。 「KCON2023タイ」はグローバルZ世代とタイ地域の特性に合う多様なプログラムを大挙用意する予定だ。 また、ATEEZ、ベンベン(BamBam)、(G)I-DLE、iKON、INI、ITZY、JO1、ケプラー(Kep1er)、KQフェラーズ2(KQ Fellaz2)、MBitious、P1 Harmony、テンペスト(TempEST)、TNX、TO1、ヨンジェ(GOT7)、エイトトン(8TURN)、Kep1er、KIPフェラーズ2(KQ Fellaz2)、MBitious、ピーワンハーモニー(P1 Harmony)、テンペスト(TURN)、テンペスト

    5月には東京、8月にはLAでもKCONだけのショーはもちろん、各地域の特色に合わせたコンテンツを披露する見通しだ。 CJ ENMキム·ヒョンスコンベンションライブ事業部長は「2012年に1万観客で始まり、いつのまにか世界最大規模のK-カルチャーフェスティバルとして位置づけられた『K-CON』が今年はタイを皮切りに日本、米国でグローバルGenZに会う」として「いつも進化を繰り返してきたプラットフォームであるだけに、今年もK-POPとK-カルチャーを積極的に紹介することに力を注ぐ」と話した。

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